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寒暖差疲労について

 2021.12.13

こんにちは。スターラインです(^^)

10月も後半になり、急な気温差で体調を壊しやすい時期になってきました。つい先日まで25度前後でしたが、今週は18度前後の日がほとんどです。

ここまでの温度差があると、体の調整機能である自律神経が乱れ、体の疲れが抜けなくなってきます。

またコロナ自粛などによって運動不足やストレスの溜まりやすい環境によって、さらに自律神経が乱れ寒暖差疲労が強く出てしまいます。

寒暖差疲労について_20211026_1

出やすい症状
・肩こり、腰痛
・めまい、不眠
・食欲、便秘
・いらいら
・冷え、浮腫み

日頃のケアとして、寒暖差によって引き起こされるので、意識的に朝の時間は窓を開け、外気を取り入れるようにしたり、夜は温かい飲み物を飲むなど、自律神経に深い関わりがあるお腹に腹巻きを巻くなど、簡単に実践できるものが多いです。

なかなか自律神経の乱れはご自身で実感するのは難しいとは思いますが、もしかしたら今、感じている不調は自律神経の乱れから来るものかもしれません!

是非この機会に自分の身体と向き合ってみましょう(o^^o)

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